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茜りんごのアップルパイ【ごはん】
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    りんごの茜でパティシエが

    アップルパイを作ってくれた。

    茜は(あかね、またはアカネかもしれない)

    札幌ではこの時期にしか

    出回っていないリンゴで、

    酸味が強く、しっかりとした歯ごたえ。

    パティシエいわく

    「加工品に向いているのですよ」

    とのこと。

     

    パティシエは毎年、

    この季節を待っている。

    茜を買うために、待っている。

    八百屋さん巡りするくらいである。

     

    凄いヤツ。

     

     

    たいへん、おいしゅうございました☆彡

     

     

     

     

    ハロウィンには早いけれどアイシングクッキー【ごはん】
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      アイシングクッキーが食べたい、

      とパティシエにリクエストしたら

      ものすごーーーーく大量に作ってくれた。

      本人も何枚焼いて作ったのかわからないとのコト。

      こちらである。

      まずは全体像。これでもほんの一部。

       

       

      さらにはペンギンだけをピックアップ。

       

       

       

      これ、簡単そうに見えて

      一枚一枚めちゃ手が込んでる。

      ほらね?

       

       

      何しろ、アイシングだけで

      「まだやってる!?」と、時計を見て

      「ろ、6時間以上やってるよ!?」となった。

      店舗で買うと一枚200円以上しそうなブツ。

       

      画像素材としても使えそうなので、

      食べるまえにどんどん撮影しておこう。

      で、動画とかgifアニメとかに使うんだ。

      わくわく。

      凄すぎてまだ食べてない。

      楽しみである。

       

      アーモンドクッキーとプレーンの

      二種類があるらしい。

       

      うーんと。

      パティシエシリーズが増えて来たので、

      今さらだけど、

      画像にパティシエロゴをつけることにした。

      (気持ちに余裕があるときだけかも)

      全部、わたくしのwebsiteへ飛ばすのも

      えげつないしね!

       

      次回をお楽しみに〜☆彡

       

      わくわく、わくわく。

       

       

      和梨をパイにしてくれたパティシエの技量【ごはん】
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        和梨が大量に届いた。

        ありがたい、という話書いたであろうか。

        残念ながら、拙宅、果物が苦手である。

        わたくしに至っては、

        しゃりしゃりいただいていると

        アレルギー症状がでて

        かゆくてしかたがなくなるのである。

         

        そこで今回もパティシエは加工をしてくれた。

        アップルパイならぬ

        和梨パイである。

         

         

        ビジュアルは完璧アップルパイ。

        しかも酸味のレモンとかルバーブが入っているので、

        繊維質がなければ、まさにアップルパイ。

         

        パイ生地も手作りなので切れ端が出る。

        それはくるりんぱ、と巻いて砂糖を振りかけ焼くと

        あらまあ、世に言う源氏パイ?

         

         

        まったく、彼女には脱帽である。

        すっごくおいしかったよ!

         

        こうして拙宅の和梨は無事にすべて

        消費された! ハラショ!!

         

        ※画像は基本的に

        すべてわたくしのHPへリンクしてます☆彡

        こちらも来てね。

         

         

        和梨のパウンドケーキ!【ごはん】
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          箱で届いた和梨。

          それを消費するために

          (そのまま食べるには梨が苦手が多かった)

          パティシエがパウンドケーキを作ってくれた!

           

           

          ボトムというかトップというか

          そこに和梨ペーストをたっぷり。

          生地にもダイス状の和梨の甘煮が

          たっぷりはいっていて、

          しっとりとしたプティング風味の

          パウンドケーキ!

          バター使用なのにあっさり。

          うみゃい!

           

          お外仕事へ持って行きたい、といったら

          かわゆくラッピングしてくれた。

          大好評。

          ま、わたくしが作ったんじゃないがな。

           

          ごちそうさまでした。

           

           

           

          秋のダックワーズですよ。【ごはん】
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            パティシエがダックグワーズを作ってくれた。

            「やっと通販で頼んでたバターが届いたから」

            とのこと。

            ……通販でバター? スーパーではダメなのか?

            パティシエはダメなのである。

            この酪農大国・北海道在住なのに、通販バター。

            無塩バターかつハイボリュームのものが

            必要だったとのこと。

            そしてこのために買い求めていた

            ルバーブという茎の赤い植物のジャム。

            この二つが揃ってはじめて

            パティシエが作りたかったダックワーズができた。

            こちらである。

             

             

            うみゃい!

            バタークリームが優しい味わい、かつ、

            その上にいる赤いルバーブジャム。

            このハーモニーをなんといえばいいか。

             

            ダックワーズの表面には二度付けの

            粉砂糖なので、カリカリのキャラメリゼ状態。

            芳ばしいカリカリとアーモンド生地のさくさく、

            そしてバタークリーム!

            さらにルバーブ!!

            たまらない。これぞ、至福。

             

            そうか、幸せってこんな近くにあったんだね。

            そう陳腐かつ切ない言葉を

            平気で言えるくらいであった。

             

            ごちそうさまでござった。。

             

             

            ジャズ羊羹をいただきました☆彡【ごはん】
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              ジャズ羊羹という羊羹を

              ようやくおすそ分けしていただけた!

              大分湯布院の羊羹なのです。

               

              白餡でピアノの鍵盤部分を表現、

              羊羹本体にはドライイチジクがたっぷり。

              すんごい、イチジク!

              めちゃイチジク!

              (クラッシックのジャズ羊羹)

               

              お勧め食べ方にあるとおり、

              抹茶や番茶より

              コーヒーやワインに合いそう。

               

               

              これくらいのサイズに切っていただきます。

              フォークでもいいけれど、

              イチジクがゴロゴロしているので

              手づかみでいただいちゃった。

              うすーくスライスしてパンにオンしても

              お酒に合いそう。

               

               

              羊羹の概念がくつがえされました★

              おいしかった。

               

               

              ミルリトンとギモーヴ☆彡【ごはん】
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                お盆にサッポロのカフェ

                cake&cafe collet 本店へ行った。

                カフェランチをして、ケーキと焼き菓子、

                さらにはジャムをお持ち帰り☆彡

                毎朝和食の我が家。

                ジャムを何に使うかと言えば、

                お菓子である。

                 

                さっそくパティシエが焼き菓子と

                わたくしのリクエストのギモーヴを

                作ってくれた。

                電子レンジがぶっ壊れ、あたらしくなったので

                (これについては書いたであろうか。

                まだならば、後程。請うご期待!)

                その試運転をかねての

                パティシエにとっての

                「無難なレベルの焼き菓子」

                それがミルリトンであった。。

                タルト生地を練り練りし、

                成形して下焼きをして、

                ジャムを塗って、アーモンドbaseの生地を

                入れてさらに焼き、

                冷まして粉砂糖をふりかけいただく焼き菓子。

                ……簡単なのか!? 感嘆だぜ。

                「上の生地にレモンの皮も入れてみた」

                とのこと。

                いうまでもなく、美味!!!

                 

                そしてギモーヴ。

                いわゆるマシュマロである。

                定義はいろいろあるそうだが、

                今回はアンズのジャム入り。

                優しい味わい。

                口の中でとけていく!!

                そして余韻がアンズ。

                もー、サイコー。

                 

                 

                 

                ごちそうさまでした☆彡

                あ、画像にはとりあえず

                わたくしのHPのURLつけときました。

                ちゃっかり。

                こそこそと更新しているので、

                遊びに来てね。

                PC版の試し読みは

                なんと! たて書きなのだ!

                大変な手間がかかっているのだ!!

                 

                 

                 

                 

                レモンタルトの季節ですね【ごはん】
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                  今週はパティシエ、レモンタルトを作ってくれた。

                  タルト生地もちゃんと粉から作った。

                  その上のレモンカード(レモン生地みたいなやつ)

                  これはピリッとするほどレモンが利いていて、

                  「くうううう、夏っ!」と叫んだ。

                  その上のメレンゲ部分。

                  「かためにするね〜」

                  との宣言どおり、マシュマロ一歩手前の食感。

                  「もっとかたくするとマシュマロだね」

                  「原材料は同じだからね」

                  そうパティシエはさらりと答えた。

                  おぬしは……本当に経営情報学科の学生か!

                  なぜ、菓子専門学校へ進まなんだ。

                  疑問は深まるばかりである。

                   

                   

                  とにかく職人歴10年以上の腕前の菓子。

                  そして食べる直前に表面をあぶるという

                  こころいき。

                  それを、ごらんください。

                  画像だけでも、おすそ分け☆彡

                   

                  数年前『レモンパイ効果』という短編を発表した。

                  作中で毎日レモンパイを焼いて

                  ヒロインが来るのを待っている彼氏のシーンがある。

                  夏を感じつつ、彼の気持ちを思い出し、

                  じんわりほんのり切なくなった。

                  未読のかた(ほぼ70億人だろうが)

                  ぜひ、ご覧くださいませ。

                  『レモンパイ効果(いるかネットブックス)』

                  Amazon とか

                  パピレスさん とか

                  (あ、地味にパピレスさんで「いいね」が多くなってた)

                  Yahoo!ブックスさん とか

                  気楽に立ち読みするならパピレスさんやYahoo!

                  Amazonとか紀伊国屋とか

                  専用アプリがいるから、オススメしにくい。

                  いえいえ、取り扱っていただけるだけ

                  ありがたいことでございます。

                  よろしくネ|д゚)

                   

                   

                  パンナコッタで生き返る【ごはん】
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                    週末、札幌も暑かった。

                    どっぷり熱中症になったほどである。

                    わたくしの体調バロメーターは

                    PC作業ができるかどうか。

                    そこそこの風邪なら作業はできる。

                    熱があろうと低すぎようとしている。

                    (マネしないでね)

                    それができなかった。

                    大事件だった。

                     

                    そんなわたくしにパティシエが

                    「暑いから菓子を作る!」

                    と熱波に切れた。

                    なにしろ築10年の戸建て住宅には

                    エアコンはないのだ。

                    室内温度35度を耐えねばならぬ。

                    そりゃ熱中症にもなるさ、はさておき。

                    わたくしは叫んだ。

                    「この暑いのにオーブンでさらに!?」

                    「何を馬鹿な。冷たいモノを作る」

                    そういって作ってくれたのが

                    パンナコッタであった。

                    こちらである。

                     

                    おおお。

                    冷たい。ぷるぷるしている。

                    けどプリンじゃなーい。

                    もっちりしてリキュールが利いている。

                    パンナコッタだ!

                    と、うまうまとあっという間にいただいた。

                    大変おいしゅうございました。

                    うっとり。

                     

                    え、えと。そうだ。

                    拙作『南極からのしらせ(エネルギーフォーラム社)』

                    Amazon販売サイト

                    でもグルメシーンは出てきます。

                    ペンギンまでも具だくさんスープを食べたがり、

                    「ペンギンが食べて大丈夫なのか」

                    と一同が不安がるシーンもあります。

                    ほぼ極寒南極でのお話。

                    暑い夏にお読みいただくと

                    涼しくなれることでしょう〜。

                    刊行2周年記念イベントは

                    この連休に作る。

                    しばしお待ちを☆彡

                     

                     

                    これが北海道の夏である!【ごはん】
                    0

                      冷凍したら味が落ちる。

                      塩漬けにしたら生ものではない。

                      そう、それが産直海産物!

                      北海道で6−7月の産直海産物といえば、

                      そう、ウニ!

                      ウニである。

                      ウニのシーズンである。

                      ウニは年中とれるのではなく、

                      季節が決まっている。

                      夏なのである!

                      しかも北海道の日本海側といったら、

                      ほぼ1カ月から2か月限定。

                       

                      それを……

                      今年もいただけた!

                       

                       

                      どうだー。折だ。安いのだー。

                      いいだろー。

                      さらに……どーん!

                       

                       

                      あまっ。ウニあまっ。

                      泣きながら、一気食いした。

                      はあ……北海道で暮らしていてよかった。

                      ありがとう、北海道。

                       

                       

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                      • 伊坂幸太郎氏『アイネクライネナハトムジーク』よんだ【本のツボ】
                        粋な提案 (09/23)
                      • 米澤穂信氏『折れた竜骨(上・下)』読了 【本のツボ】
                        粋な提案 (11/08)
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